プロTOP:木村哲治プロのご紹介
心の負担を軽減。若々しく、美しくなりたい願いを叶える美容医療を提供(1/3)

最新鋭のレーザー光治療機器を15台装備。様々な要望に、多彩な治療法で対応。
カメイクリニックは、医療レーザーによる治療を主体とした最先端の技術を誇る美容医療クリニック。イオンモール高岡内の高岡院、富山アーバンプレイス内の富山院があり、木村哲治さんは富山院の院長を務めています。
カメイクリニックでは15台の最新鋭の医療レーザーや光治療機を備え、あざ、しみ、ほくろ、ニキビ、ニキビ跡、たるみ、脱毛などの治療を行っています。またケミカルピーリングやコラーゲン・ヒアルロン酸・ボトックスによるしわ治療、ビタミンCイオン導入、高周波温熱療法、二重まぶたやわきが/多汗症、スレッドリフトなどの美容外科手術にも対応。美容外科、美容皮膚科、形成外科と幅広いジャンルに精通した医師が、一つの症状に対し、いくつかの治療法を提案。患者さんが悩みの度合い、治療期間、予算などを考慮して納得のいく治療法を選択できる点が最大の特徴です。
小さなしみやニキビは、他人から見れば大した悩みでないといわれるかもしれませんが、本人にとっては深刻な問題。性格や表情まで暗くしてしまうこともあります。カメイクリニックは、そんな精神的負担から患者さんを解放し、内面から湧き出る若々しさ、美しさを甦らせてくれる場所なのです。
木村さんは大学卒業後、形成外科医として経験を積み、2001年にカメイクリニックへ。同年6月に開院した富山院の院長となりました。
「私の出発点は形成外科。大学病院では重度のやけどを負った方や、障害のある方の手術を担当していました。その後、地域の中核病院で美容を目的とした外科治療にも携わっていたのですが、今から15年ほど前、大掛かりな手術でなく、レーザー治療をはじめとした通院治療ができる美容外科、美容皮膚科というジャンルがメジャーになり、技術の進歩、ニーズの高まりに可能性を感じました」
カメイクリニックの亀井康二院長は、木村さんが砺波総合病院に勤務していた頃の上司。当時、二極化していた美容外科と一般皮膚科の間にある治療を追求しており、木村さんは“切らないで、できるだけ早く、美しくなりたい”という女性の切なる願いに応える亀井氏のスタンスに深く共感したのだそうです。そして、カメイクリニック開院の際、誘いを受け、医師として方向性が定まったということです。
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